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会社で太陽光発電を導入して楽しみが増えました

最近、私の会社ではソーラーパネルを導入しました。タイミングとしてはどうなのかなと思ったのですが、特に売電を考えているわけではないというので会社としてはどうでも良かったみたいですが。で、実際に太陽光発電を導入してから電気代がかなり浮いているようなんですよね。

これを管理しているのが総務部なのですが、この部署にいる同期に聞くと、凄い日などは日中の電気代の大部分を賄うまでになっているそうなのです。正直そこまで発電量があるとは思っていなかったので、私としては驚き以外の何物でもないんですよね。そう考えるとこれまで会社で使用をしていた電気量が少ないのか、それともソーラーパネルが優秀過ぎるのか分かりません。少なくても、これが家庭で導入されたのであれば確かに日々の電気使用以上の発電量が出来、売電も出来るわけだなと思いましたね。
そんなソーラーパネルによる発電によって、経費は結構削減できているようです。さすがに導入費用以上のお金はまだ稼げてはいないのでしょうが、体感的に数年間で元は取れそうな勢いですね。そして密かに楽しみなのが、この太陽光発電によって削減された経費が賞与に回ってこないものかなということです。仮に数千円でも嬉しいので、ソーラーパネルには頑張ってほしいですね。