カテゴリー
ブログ

自分の生活スタイルに適した注文住宅

注文住宅私が注文住宅で家を建てるのなら、中古品を仕入れてネットオークションで販売するという仕事をしている関係で、1階を倉庫として利用し、2階を生活するための部屋にします。扱っている商品は主に本とDVDなのですが、例えば本と言ってもサイズは様々なので無駄なく収納できる様に部屋の大きさを決めたいです。倉庫がなぜ1階の方が良いのかですが、仕入れた物を棚に入れる、そして外に持ちだして発送する時に2階だと階段を上り下りするのに疲れてしまうからです。

カテゴリー
ブログ

注文住宅は出会いが結ぶマイホーム

注文住宅結婚し子供も生まれ、次はマイホームだと主人と話していました。
土地は祖父から受け継いだものがあり、夫婦としての貯金も結構あったため、どうせ建てるならどこまでもこだわれる注文住宅にしようということになり、住宅展示場へ行ったり、業者を探しをはじめたりしました。
私も夫も家にはかなり強いこだわりをもっており、玄関から始まり間取りの配置、水回りの雰囲気までも沢山の注文があり、すべて叶えてくれる業者さんに中々出会えずいました。

カテゴリー
ブログ

霊園の利用は、老後を考えて近場が良いです

topimage墓を購入の前に、我が家では霊園をどこにするのか迷いました。市内や近場に霊園がなく、車で1時間の距離に位置する所になってしまいました。老後の事を考えて、近場を検討しましたが、何処もすべて利用者で一杯だったので、仕方がないところです。続いて霊園の管理事務所に行き、お墓の購入先などを訪ねてみました。管理事務所の方では、提携先の墓石業者も紹介してくれますので、業者の紹介をお願いする事で、手続きが一括で済み手間が省けて良かったです。

カテゴリー
ブログ

日本の道路工事の技術と早さを世界が賞賛

kouji3私の実家近くの道路は、震災によって道路の一部に穴が生じ、水が吹き出すと言う液状化現象が起きてしまいました。直接地震の被害は受けなかったものの、街の至るところで液状化が発生し、道路工事がすぐさま開始されたのです。かなりの箇所で同じ現象が見られたので、当初、道路工事には時間がかるだろうと誰もが予想していました。ところが、早いところは1週間程度で、以前と同じ状態に戻ったので、付近の住民はとても驚いたのです。

カテゴリー
ブログ

日本語が通じるガイドさん

シドニーシドニーで遊ぶ時は、夜なら日本人の友達とシドニー人の友達と行ったりとか、昼間なら日本人の友達とシドニー観光したりとかします。観光はやっぱりシドニーの人にとってはつまらないと思うし、どうしたって観光名所回りたい気持ちもあるし・・・。最近の観光スポットは日本語が通じるガイドさんがいたり、日本語で書いてあるパンフレットが置いてあったりととにかく日本人に親切でびっくりします。

カテゴリー
ブログ

自動車整備士の需要について

自動車整備士自動車整備士になるためにの受験資格は、一定以上の実務経験を経た人、または国土交通省の定めた学校を修了した人だけに与えられています。資格には3級・2級・1級とランク分けされており、2級整備士になると、工場を営業することができるようになります。平成24年の平均月収は28万円で、そこから推定される平均年収はボーナス込みで397万円でした。過去の推移を見ても、ほぼ横ばいとなっています。また、男女比では9割以上が男性でした。

カテゴリー
ブログ

ローリングテンキーシステム

テンキー暗証番号で開けることができる電気式番号錠とよばれるカギがあります。ドラマなどで銀行の警備員が開けたりしているのを見たことがあると思います。暗証番号をカギについたテンキーから入力することでカギをあけるのです。

カテゴリー
ブログ

車の修理とメンテナンス

車の修理日常的に通勤や買い物などで車を利用されている方などは多くみえ、特に田舎などでは交通手段が限られる為、車は必要なものとなっています。車の状態や年式などにもよりますが、長く車に乗っていると不具合などの違和感を感じることがあり、定期的なメンテナンスは必要になります。車検などではチェックをされていると思いますが、それ以外にもしっかりと自分で確認をしたりすることで故障などが起こらずに、車の修理をすることも減ると思います。

カテゴリー
ブログ

ドアの二重ロック

カギ窓やドアの二重ロックについて、泥棒に狙われたらカギがひとつであろうとふたつであろうと同じでしょと悲観的にいう人もいます。けれども口ではそうはいいつつも本心は違うと思います。実は完璧な防犯があったらいいなと思っているのにそれが出来ないから諦めてしまっているのです。

カテゴリー
ブログ

石材は、時代の流れと一緒に進んでいる

石材石材には、日本製のものが大変貴重だと思いました。今では、ごく限られた方しか日本製の石を見かけることが、少なくなってますが、日本らしいお墓が手に入りにくいともなっております。日本人なら日本製で作られたもので供養されたいと思う方もいると思います。時代の流れとともに、お墓のデザインも変わり海外からの輸入が多くなりました。そんなときに海外の石と日本の石とでは、その土地や風土があり、お互いの良さがあり、人によってもの好みがあると思います。