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沖縄で初めて本場の沖縄料理を食べたこと

okinawa04私は今の夫と就職して1年目の2月に沖縄に旅行に行きました。
それまで一度も沖縄に行ったことがなかったので、とても楽しみでした。当時それほどお金があったわけではないので、泊まったホテルも普通のビジネスホテルで、食べものにもお金はかけられませんでした。それでも本場の沖縄料理を食べるのは初めてだったので、それは楽しみでした。
那覇に着いた初日は国際通りに行きました。そこでサーターアンダギーを買って食べましたが、本場のものはやはり美味しく感じました。さらに南国のフルーツのスムージーも飲んで大満足でした。
翌日は二人で地元のお店で食事しました。そこでまた沖縄料理を食べましたが、ゴーヤーチャンプルーなどとても美味しかったのを覚えています。さらに泡盛も飲んでとても良い気持ちになりました。泡盛は少々強めだったのかかなり酔ってしまいましたが、とても美味しい味でした。

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肉バルって素晴らしい!

niku-bar-04最近地元で人気の肉バルに行ってきました。
肉バルというのがあるのも初めて知ったのですが、地元産の良いお肉を安くガッツリ食べられるということを聞き、肉食獣のアラフォー3人組の私たちはここぞとばかりにガツガツと肉をいただいてきました。
まずは「牛ほほ肉の赤ワイン煮」。もうホントにホロホロで、そのホロホロを濃いめの赤ワインソースにからめて食べるとうっとりとした気持ちになりました。
調子にのっていきなり赤ワインを飲みはじめ、この料理の素晴らしさを最大限に堪能しました。
お肉をコトコトと煮た柔らかい料理って本当に心もホロホロになりますね・・・。
次は「ラムチョップの香草焼き」!私は個人的にこれが一番気に入りました。
柔らかくて香ばしい!!何本でも食べられそうな美味しさでした。肉感のある素晴らしい一品でした!
また、和牛のローストビーフも醤油ベースのタレとわさびで食べたらもういくらでも食べられそうでした。
野菜も気休め程度には食べましたが、ひたすら肉を食べた夜でした。
また、実は私はどうしても食べたいメニューがあり、別の日になんと一人で再びこのお店に行ったのでした。
どうしても食べたかったメニュー、それは牛ステーキ丼です!
開店直後に入り、カウンターで牛ステーキ丼と白ワインを注文しました。
バルで一人でこっそり食べる牛ステーキ丼の美味しさといったら・・・。
その時はステーキ丼だけにするつもりだったのですが、結局他の軽い料理も
注文してしまい、お酒もすすみ、またも散財してしまったのでした・・・。

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バルでビールの美味しさに気付く

bar104ビールの種類が豊富なバルへ行きました。
店内はほぼ立ち飲みでしたが、カウンターが高めで疲れにくかったです。
ビールの種類は20種類ほどで、ほぼ海外産のものでした。
それまでアサヒやキリンといった銘柄のビールしか飲んでこなかった身としては、同じビールでもこんなにもコクや苦味や後味が違うのかと驚きました。
1番美味しいと感じたのはドイツ産の黒ビールです。
料理はすべてお酒に合うものといった感じでした。
ソーセージやサワークラフト、ピクルスやジャガイモをつかった料理なども美味しかったです。
ビール以外にもかなりの種類のお酒があるので、飽きることがないなと思います。

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大満足のステーキ

steak04先日、久々に家族で外食に行ってきました。お肉が食べたい、という事で近所の『ステーキワン』で食事をする事にしました。この店は本格的なお肉料理が食べられるだけでなく、サラダバーやドリンクバー等バイキングが無料で楽しめるのが魅力的で今までに1,2回利用した事があります。
今回私は、バターののったステーキの上に、ミックスベジタブルやにんじんのグラッセが3つ乗っているランプステーキの180gを注文しました。前に来た時には120gの方を食べたのですが、少し物足りないな、と感じていたからです。
かけるソースは3種類ある中からバーベキューソースを選んで頂きました。お肉の柔らかさと旨みが非常に美味しく、お店でしか食べられない味だと感じました。

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バルに外国人の友人と飲みに行きました

bal4以前から親しくお付き合いをさせていただいているアメリカ人男性が先日初めて日本に来日した際に、日本のバーで飲みたい、という申し出があったので私の行きつけのバーに招待して友人のアメリカ人男性と飲んだのですが、その際に「日本の居酒屋に行きたい」という事で2軒目の河岸として洋風居酒屋のバルに行き、バルでの食事とお酒をアメリカ人男性と楽しんできました。
私自身もカウンター形式とテーブル形式が一緒になったバルにはその時初めて訪れたのですが、バルはカウンターではマスターや料理人が手際よくお酒を注いだりカウンター内にある厨房で料理を作って提供してくれるスタイルの洋風居酒屋で、通常のバーよりもくだけた印象があり、とても気に入りました。
バルでは最初に海外メーカーのドラフトビールを注文し、おつまみの料理としてムール貝の白ワイン煮を注文しました。

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日本一美味しい生ハムで呑めるバル

bar104私が大好きなバルはレトロな横丁の路地裏にあり目立ちませんが、マスターの人柄でいつも賑わっています。
赤いベストにテンガロンハットがトレードマークで、冗談ばかり言っては客と一緒に飲むんです。
だからマスターが酔っ払ったら、火を使う料理は自動的にオーダーストップ!
そのゆるさもたまりません。

ここではマスターご自慢のイベリコ豚料理が頂けて、まずはベーコンにビールで乾杯するのが定番です。
そして野菜のバーニャカウダやスペインオムレツで胃を満足させたら、大トリは生ハム。

実は私、ここの生ハムは日本一だと思っているんです。
ほかの生ハムにはある臭みが全くないのが特徴で、塩加減も絶妙です。
品の良い味わいで、白ワインとの相性が抜群!
食後にこのコンビネーションで呑んでいるのはまさに至福の時間です。

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美味しい日本酒を選ぶポイント

nihonshu4お酒には、さまざまな種類があります。お酒は嗜好品なので、人によって飲みたいものは異なっています。また、季節ごとに美味しいお酒は変わってくるものです。暑い夏であれば、キンキンに冷やしたものが良いですし、寒い冬はしっかりと温めたお酒を楽しむようにしたいという人が多くなります。日本に生まれ育ったのであれば、やはり日本酒を楽しむことが大切です。いろいろな銘柄があるので、じっくりと比較をしていく必要があります。美味しい銘柄を選ぶには、いくつかのポイントがあるのです。最初のうちは選び方が分からないものですが、徐々に慣れてきます。

美味しいお酒を選ぶには、純米酒を選ぶのがポイントとなります。純米酒というのは、米・米麹で作られているもので、醸造アルコールを添加していません。

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串カツにはからしソース味が合います

kushikatsu4暇な時に料理をしてみるのですが、男の料理としては串カツは最適だと思うのです。豚肉をはじめとする材料をぶつ切りにして、串に具材を差し、小麦粉をまぶして溶きたまごをからめ、パン粉をまぶして油でカラッとあげます。野菜のなかでは、玉ねぎは一番美味しいと思うので必需品です。
つくる手間は必要になるのですが、暇つぶしになるのでたま~に作ることがあります。パン粉が無いなという時にはミキサーで冷凍パンを粉々にして使うことがあります。普通のパンでも意外とパン粉の代わりとして使えて、上手く仕上がるのです。
そういえば大阪のほうでは串揚げが名物だということらしいのですが、ソース二度漬け禁止みたいな話もあって独特だなと思います。

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雰囲気が好きなので居酒屋によく飲みに行っています

izakaya4お酒を飲むことが好きなのでよく飲みに出かけています。仕事の帰りに飲んで帰ることも多いですし、休みの日も飲みに行くことがあります。

私が飲みに行くのは居酒屋が多いです。気軽に飲みに行くことが出来る雰囲気が好きで、つい立ち寄ってしまうのです。家で飲むのも好きですが、やっぱり外に出かけて飲むと楽しいなと思うことが多いです。

チェーン店がすごく充実していますし、どこに行っても楽しんで飲み食いをすることが出来ています。色々なメニューがあるので飽きることがないですし、日本にはいいお店が多いなと関心をしています。

今は居酒屋に誰を誘っていっても恥ずかしいことなんてありません。友人や恋人と行くのも楽しいですし、家族で来ているような人もいるので本当に行きやすくなっています。

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ラテン気分を日本でも味わえるのはバルだけ。

bar4イタリアやスペインのラテン気分を味わえる国って、多くの人の憧れだと思います。そして、実際に旅行でそれらの国に行った人ならば、特有の雰囲気や食生活などに魅了をされることでしょう。しかし、日本に住んでいるとラテン気分を味わえるスポットって、あんまりないように思いますよね。

それでも、最近はバルといわれる居酒屋が日本でも増えており、異国情緒を味わえるお店も増えています。このお店は、イタリアやスペインなど南欧ではメジャーな、居酒屋と軽食屋が合体したようなお店です。地元の人は、バルに通い地元のおいしいお酒や、料理を味わいながら地元の人々と、楽しくコミュニケーションを取るのが一般的です。

その開放的な雰囲気は、私たち日本人から見ても素晴らしいものです。